月別アーカイブ: 2018年12月

クンニ好き

男性はフェラをしてもらうのが当たり前のように思っている人も多いですが、クンニ好きの女性としてはクンニするのも当たり前の行為だと思っています。どうして男性器を舐めるのはよくて、女性器を舐めるのは嫌なのか?いつも疑問に思っています。というのも、今までに付き合ってきた男性はほとんどクンニ好きではありませんでした。こちらがクンニをしてほしいとお願いすると、淫乱な女だと罵られてしまうことや、軽蔑されたこともありました。とりあえずクンニをしてくれる男性もいたのですが、私が満足できるようなテクニックではなく、短時間で終えてしまう人が多かったのです。それでも私にフェラは強要するので、クンニ好きは不平等だと思うしかありませんね。

それならば私もクンニ好きの男性を探すしかないと思い、知り合ったのが今の彼です。出会い系アプリで住んでいるところが近かったこともあり、カラオケに出掛けたのがきっかけで友人になりました。しばらくは友人として遊んでいたのですが、会話の中で私がクンニ好きの男性と付き合いたいと言ったところ、僕はクンニ好きだよと彼が告白してくれました。
出産後のクンニ

それから彼と付き合うことになったのですが、彼は毎晩のようにクンニをしてくれます。仕事帰りで疲れていても私の部屋に寄ってエッチをしてから帰宅します。最近では半同棲のような状態ですが、私は毎日彼にクンニしてもらえるので、最高に幸せです。深夜にエッチをする時は少しでも時間を短くするために、シックスナインをします。私が上になるのですが、彼の顔に股間を押し付けるのが快感になっています。彼は苦しそうにしながらもクンニをしてくれるので、とっても気持ちいいです。クンニ好きとしては彼はもう手放せそうにありませんね。

JCと援交する
JCとの援交

ノンケ喰い

ノンケ喰いって言われればそうかもしれない。
今まで好きになった相手ってみんなノンケだからな・・・。
なんかダメなんだよ。相手がめちゃくちゃゲイの人だと、友達感覚になっちゃってその気にならないの。
今まで対象は全部ノンケだよね。
だから、傷ついたり、振られたり、そういう経験は人の倍以上はあると思う。
ノンケ喰いって言われるほどだから経験そのものはない・・・。
惚れた数は多いけど、実際、ちゃんと思いに答えてもらうという経験が少ないんだよね。
それでも、いい感じになったことは何度かあってさ。
いつも土壇場で拒否られる・・・。
手をつなぐ、ハグをするというまではOKという人は多いんだけど、それ以上となると、どうしても無理だって。
泣いて土下座されたことあるよ。
出会い系サイトでノンケ食いしてフェラ抜きするのが日課のバイです
あの時はみじめだったなー。
「大丈夫かと思ってたけどやっぱ無理」とか言われちゃうとそれ以上はこっちも要求できないよな。
キスまではなんとかって相手でも実際裸になった時点で「やっぱ無理」って。
俺が本当にノンケ喰いだったら、そこから一線を越えることもできるんだろうけど、そうじゃないからね。
ああいうのは、やっぱり相性の問題もあるけど、雰囲気の持って生き方もあるし・・・。
こっちも振られなれてるから、相手に逃げ場をどうしても用意してあげちゃったりしてるしな。
振られて当たり前って感覚で口説いてるもん。
それがいけないんだと分かってる。
ノンケ喰いと呼ばれるほど、非情にはなれないってことだよな。
セフレ漁り
淫乱

欲求不満

セフレは淫乱
私に限って、欲求不満で自分の体を持て余してなんて事はありえないと思ってた。

まだ36歳だった夫が交通事故で亡くなってしまったのは去年のことだった。
夫のご両親や親戚は四十九日が終わり、そろそろ私たちが落ち着きを取り戻した頃、

「あなたはまだ若いんだから、いい人がいたら、どうかあの子に遠慮しないで第二の人生歩んでね」と、言ってくれてたものだった。

その時私は

「そう言っていただけるとありがたいですが、私はまだあの人のことを愛していますし、そんな事は考えてもみませんでした」

と答えたものだった。

実際、夜ひとりぼっちで過ごす夜が寂しい時にも、私は亡くなった夫のことを考えてひとりでオナニーをしていたし、そんな私が誰か他の男の人と再婚なんてことは考えられなかった。

でも、まだ30代半ばの女の体は、私の意識しないところで欲求不満になっていたのかもしれない。

お風呂に入っている時に、シャワーがあそこに当たったときとか、ブラジャーをする時やパンティーを脱ぐ時に乳首や内股がこすれる時など、自分でも「あっ」っと、電流のように性的な快感が走る時がある。

この感覚は若い時にはなかったもので、10年ほどの夫婦生活で夫に開拓された私の女としての体が、夫の突然の死を境に突然性的な満足がなくなってしまい、その欲求不満が表に出たものとしか思えなかった。

そうしたときに、私の手は自然と私のあそこやおっぱいを触ってしまうのだけど、ベッドでするオナニーと違って、そういうときには夫の顔は特に浮かんではこなかった。

ただ、自分の指先で自分の体を弄んでいるだけなのに、たまらなくなってその場にへたりこんでしまうようになっていた。

それでも、私は誰か男の人に抱かれたいというような事はまだ思った事は無い。

それでも、私のこの体が私の心を裏切って、いつかそうしてみたいと思うようになるのだろうか…

性奴隷
肉便器

性奴隷募集

性奴隷募集で応募したのが始まりですね。
私は、昔からM体質で、Sの殿方に惹かれるところがありました。
それで、若い時にそういう調教も受けたことがあります。
性奴隷募集に応募したのは、その当時、その時のご主人様から暇を出されてしまって、途方に暮れていたからなんです。
やはり、性奴隷募集となると、年齢制限があるのですが、その募集には、年齢のことは書いてなかったので、試しに応募してみたんです。
面接してその日のうちにすぐに、その方のところに住み込みという形で住まわせてもらうことになりました。
最初は、どういう形の性奴隷募集か分からなかったのですが、以前のご主人様にしていたようにしました。
肉便器が欲しい
裸で足を舐めて、「いい」と言われるまではいつくばっていました。
ですが、新しいそのご主人様はそういうことを喜ばないんです。
やはり、以前のご主人様に仕込まれたようにするのは、気に入らないようですね。
以前のご主人様に対しては、性奴隷ということだけではなくて、身の回りのお世話もしていました。
食事も洗濯も私の仕事でした。
ですが、新しいご主人様のところには、食事も洗濯もご主人様が自らなさいます。
私の方が尽くされている感じです。
性奴隷募集というより、セックスドールのような扱いでしたね。
私は、色々命令されて動く方が精神的に楽なんです。こんな風に尽くされたり、気を使われたりすることになれなくて・・・
結局半年ほどで、ご主人様のところから出て行きましたね。
同じSでもタイプが違うと、無理なケースもあるんだなと勉強しましたね。
即エッチ
合コン